詩吟で全国優勝を果たし、講師として活動しながら葬儀会社を経営する真紀さん。

確かな実績と専門性を持ちながらも、「出版」は自分とは遠い世界の話だと感じていました。

過去に一度、本を書こうと考えたことはあったものの、費用や方法の壁にぶつかり、自分の中で、出版という選択肢を手放してしまったのです。

しかし、『AI自動集客の学校』で学び始めてから、状況は一変

  • わずか4ヶ月で2冊の電子書籍を出版
  • 出版した電子書籍から28名を集客
  • さらに、売上120万円を達成

経営者として忙しい毎日を送りながらも、成果は確実に積み上がっていきました。

自由に使える時間が少なく、パソコンも得意ではなかった真紀さんが、なぜここまでの成果を出せたのか。

その背景にあった『AI自動集客の学校』の“迷わせない仕組み”と、真紀さんの変化のプロセスを、対話を通して紐解いていきます

ぜひ最後までご覧ください。

【詩吟講師・葬儀会社経営】高津川真紀さん

※個人差があります。効果を保証するものではありません。

詩吟講師・葬儀会社経営。実績はあるのに「自分に出版は無理」と諦めていた理由

詩吟の全国優勝の実績を持ち講師として活動しつつ、葬儀会社を経営している真紀さん。

専門性も実績も十分にある。

しかし、そんな真紀さんでさえ、「出版」は自分には縁がないものだと思っていました

久家: 真紀さんは『AI自動集客の学校』に入校し、AIを使って電子書籍を出版する講座に参加していただきました。

真紀さんは講座に参加する前に、本を書きたいと思ったことはありましたか?

真紀さん:はい。昔、周りの人に「書きなよ」と言われて、出版について調べたことがありました。

すると、当時は本を出版するのに300万円程度かかることが分かって、難しいなと思って諦めたんです。

「本を書いたほうがいい」と周囲に言われるほどの専門性があった真紀さん。

それでも、出版について一度調べて、高額な費用面から現実的ではないと感じ、一歩踏み出すことはなかったと言います。

挑戦しなかったというよりは、“自分の選択肢から外してしまった”のです。

『AI自動集客の学校』で学び、4ヶ月で2冊出版!28名集客し、売上120万円へつながった変化

一度は「自分には無理」と選択肢から外していた出版。

しかし、『AI自動集客の学校』で学び始めてから、状況は大きく動き出します。

わずか4ヶ月で、真紀さんは2冊の電子書籍を出版

さらに、出版した本から28名を集客し、売上120万円を達成したのです

講座を学び始めてから3~4ヵ月経過していますが、電子書籍は何冊出版できましたか? 

真紀さん:2冊出版しました。

久家:4ヵ月で2冊とは、すごいスピードですね

電子書籍のタイトルは「喪主の教科書」。

葬儀屋さんを経営されてる真紀さんだからこそ伝えられる内容ですね。

真紀さん: はい。当然ですが喪主となるのは皆さん突然のことですし、それが初めてのことだと迷われることも多いので。

久家:そうですね。とても勉強になりそうですね。

真紀さん:はい。

久家:そして、もう一冊は、詩吟の本ですね。

真紀さんは、詩吟をずっとやってこられて、賞とかも取られてるんですよね。

真紀さん: そうです。全国優勝いたしました。

久家:それはすごいですね。

真紀さん:ありがとうございます。

出版した電子書籍から集客はできましたか?

真紀さん:はい。電子書籍から28名集客できました。本当にびっくりです。

久家:よかったですね。

電子書籍の集客から、売上はどのくらい上がっていますか?

真紀さん:売上は合計で120万円上がりました

久家:素晴らしいですね。おめでとうございます。

なぜ、この短期間で2冊もの電子書籍をスピード出版できたのですか?

久家:真紀さんは、詩吟の講師をしながら葬儀屋を経営されていて本当に忙しい方だと思います。

それでも、4か月で2冊もの電子書籍を出版されたのですよね。

真紀さん: はい。そうですね。

久家:私も前の会社で出版社をやっていたので分かるのですが、初めて本を書くと、半年から1年はかかります

なぜそこまで速いスピードで出版できたのでしょうか?

真紀さん:時間がないので、空いた時間でしか作業ができない。

だからこそ、「ここしかない」と集中できました。

もちろん、初めてなので分からないこともたくさんありました。

でも、『AI自動集客の学校』では、質問すればすぐにその道のプロが返答してくれる

だからすぐ解決できたんです。それが大きかったかなとと思います。

私はパソコンもそんなに得意な方ではないので、用語が分からなかったのですが、相談するとすぐにスタッフさんがZoomをつないでくれたり。

スピード感があるのでどんどん進んで楽くなってくるから、出版のために時間が作れちゃうんです。すごいなと思いました。

今回、AIを活用して電子書籍を出版していますが、AIを使ってよかったことや印象に残っていることはありますか?

真紀さん: まず、パソコンができるようになったし、chatGPTが得意になりました

あとは、私を見る周りの目が変わったことですね。

久家:周りの反応に変化があったのですか?

真紀さん:はい。

電子書籍を出版したことが影響して、私は何も変わっていないのに、周りの方の私に対する対応や返答が変わったと感じています

▽  ▽  ▽

真紀さんの成果は明確です。

  • 4ヶ月で2冊出版
  • 電子書籍から28名集客
  • 売上120万円達成

しかし、この変化は「偶然」ではありません。

真紀さんの話から見えてくるのは、 “一人で悩ませない環境”があったことです。

  • 分からないことを一人で抱え込まず、すぐに解決できる環境
  • AIを活用し、専門性を“選ばれる形”に整える仕組み
  • 出版で終わらせず、集客から売上へとつなげる流れ

この3つが揃ったことで、成果は現実のものになりました。

忙しい経営者でも成果が出るのはなぜ?『AI自動集客の学校』の“迷わせない仕組み”とは

忙しく、パソコンも得意ではない。文章を書くことにも苦手意識があった。

それでも真紀さんは出版を実現し、集客と売上につなげました。その背景には、『AI自動集客の学校』の迷わない仕組みがありました。

AIを使った電子書籍出版の講座は、どんな人におすすめですか?

久家:「自分にAIなんてできない、無理だ」と思っている方や、忙しくて時間がない経営者の方は多いと思います。

かつての真紀さんのように、出版はお金がかかると思っている人もいます。

そんな方たちに、アドバイスがあれば教えてください。

真紀さん:忙しい人にこそ、おすすめしたいです

私は、頑張っている人ほど、忙しいと思うんです。

でも、忙しいからこそ時間の使い方を大切にするし、決めたことをやり切れるのだと思います。

『AI自動集客の学校』では、プロの方が具体的に教えてくれるので、隙間時間で十分進めることができました

久家:素晴らしいですね。

真紀さん:電子書籍を出すことで「私は何者か」を一から説明しなくても、興味を持ってくれる方が増えるんです

忙しい中で毎回説明するのは大変ですが、本が代わりに伝えてくれる。それは私にとって大きなメリットでした。

みなさんそれぞれ、経験や専門性を持っていると思います。それを電子書籍という形でぜひ公表してほしいなと思います。

もし、『AI自動集客の学校』に入っていなかったら、今頃どんな恐れや不安がありましたか?

真紀さん:出版しようだなんて思えていなかったと思います。

出版したいけど、自分には無理なんじゃないかと。私は文章を書くのが苦手なので…。

chatGPTがなかったら、まず無理でしたね

久家: やはりchatGPTを活用したことは大きいですか?

真紀さん:そうですね。大きいです。

久家: 真紀さんは、集客に使っている画像も、自分でchatGPTやAIを使って作ったんですよね。素晴らしいと思います。

真紀さんの同期の方6人いらっしゃいますが、6人全員出版して、そのうちの3人が30万円を達成しているんですよね。

83歳の人も、2ヶ月で8冊出版しましたね。

真紀さん:はい。本当にすごいことだと思います。

▽  ▽  ▽

今回成果につながったのは、真紀さんに特別な才能があったからではなく、実績を“形にできる環境”が整っていたからです。

  • 忙しい中でも止まらずに進める環境
  • 分からないことをすぐに解決できる仕組み
  • AIという実践的なツールの存在

だからこそ、文章が苦手でも、パソコンが得意でなくても、出版まで進むことができました

そして、本が“自分の代わりに語る存在”となり、集客→売上につながっていったのです。

『AI自動集客の学校』の“迷わせない仕組み”とは、 才能を引き出す魔法ではなく、 止まらずに進める環境そのものなのです

この記事のまとめ

十分な実績がありながらも、「出版」は自分には縁がないものだと感じていた真紀さん。

しかし、『AI自動集客の学校』で学び、わずか4ヶ月で2冊出版。電子書籍から28名を集客し、売上120万円へとつなげました。

真紀さんがここまで大きく変われたのは、実績を“形”にし、止まらずに進める環境が整ったことありました。

もしあなたが今、「忙しいから無理…」「文章が苦手だから無理…」「AIなんて自分には使えない…」

そう感じているとしたら——

それは、能力の問題ではなく、進める仕組みをまだ持っていないだけかもしれません。

経験や専門性を持つ人ほど、その価値を“形”にすることで、未来は大きく動き出します。